【News】ひまわり証券が業界最安手数料とループ株365対応で「くりっく株365」の取り扱いを開始

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AssetCafe編集部

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日本で初めてFX取引を提供した「ひまわり証券」は、2018年10月15日(月)より、東京金融取引所が上場している取引所株価指数証拠金取引「くりっく株365」の取り扱いを開始する。

すでに提供している店頭外国為替証拠金取引(FX)に加え、日経225やニューヨークダウなどの株価指数に少額から投資できる「くりっく株365」も取り扱うことで、より多くの顧客のニーズに対応し利便性を高めることができると考え、参入を決定した。
※口座開設申し込みの受け付けは、2018年10月15日(月)より開始

また、ひまわり証券のくりっく株365では、取引手数料が業界最安となる148円(税込)である他に、自動売買システムである「ループ株365」を利用できる。取引ツールは、他には無いオリジナルツールでPC・スマホ・タブレットを同一デザインとし、統一性のある易しい操作感を実現した。
▼ひまわり証券くりっく株365取引画面

ひまわり証券のくりっく株365は、同じ証拠金取引というジャンルであるため、ひまわり証券の主要事業であるFX取引の顧客にとっても馴染みが深く、より多くの取引機会の提供につながると考えている。
▼ひまわり証券くりっく株365公式ホームページ(2018年10月15日(月)公開)

※口座開設申し込みの受け付けは、2018年10月15日(月)より開始

ひまわり証券は1998年に日本で初めてFX取引を導入したパイオニアとして、今後ともより多くの投資家に資産運用の魅力を伝えていく。

■ひまわり証券について
ひまわり証券は、FX(外国為替証拠金取引)のパイオニアとして1998年10月8日、日本で初めて個人投資家向けにFX取引サービスの提供を開始した。その後も「FX取引手数料0円」や「自動売買サービス」などのサービスを「日本初」で提供し、FX市場の成長を牽引してきた。ひまわり証券は、「お客様満足度No.1」を目指し、その先にある「豊かな未来をお客様とともに実現」していく。

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