【News】サービス公開2周年を記念して「数字で振り返るWealthNavi」を公開

The following two tabs change content below.
AssetCafe編集部

AssetCafe編集部

資産形成のためのフラットなコミュニティ。資産作りについて把握しておくべき良い面も悪い面も、バイアスをかけることなく客観的に学ぶことで、お金に関する知性を磨いていくことを目標としています。

ウェルスナビは、「WealthNavi」の公開2周年を記念し、インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」を公表した。2018年7月に「WealthNavi」はサービス公開から2周年を迎えた。

インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」

WealthNaviの急成長
サービス公開からわずか2年で、運用者数が8万人、預かり資産が900億円に急成長した。「将来に備えたい」というたくさんの人々に選ばれている。

WealthNaviのユーザー
時間がなくても知識がなくても、世界水準の資産運用ができるWealthNavi。資産運用がはじめての人や女性など、ユーザーの層が広がってきた。

WealthNaviの使い方
ユーザーがWealthNaviでどのように「長期・積立・分散」の資産運用をしているのかまとめた。

ユーザーの声
WealthNaviにはユーザーからの声が日々寄せられます。より快適に資産形成を続けられるよう、これからもサービス改善に努めていく。

インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」
※本記事に掲載のインフォグラフィックス関連の内容は、インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」からの一部抜粋。詳細については、当該サイトへ。

 

ウェルスナビは、従業員の約半数がエンジニア・デザイナーなどのクリエイターという「ものづくりする金融機関」であることを特徴とし、誰でも利用しやすく、フィデューシャリー・デューティーを徹底したサービスづくりを心がけている。今後も、預かり資産・運用者数No.1 ロボアドバイザー(※1)「WealthNavi(ウェルスナビ)」の提供を通じて、「長期・積立・分散」による資産運用の普及に努め、働く世代の資産形成をサポートしていく。

(※1)一般社団法人日本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(平成29年12月末現在)」よりモーニングスター社調べ(2018年4月時点)

 

■ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」の主な特長
1.すべておまかせの資産運用
ノーベル賞受賞者が提唱した理論などに基づいた世界の富裕層や機関投資家が利用する資産運用アルゴリズムや、最先端の機能で、高度な知識や手間なしに、自動で国際分散投資を行う。

2.中長期的に安定的に資産を形成していきたい働く世代へのサービス
ロボアドバイザーが最適ポートフォリオを作成、個人投資家が陥る心理的な壁に邪魔されることなく適切な資産配分の維持や、為替などのリスクの分散を図る積立投資の継続など合理的な投資行動を実現する。

3.高い機能で効果的・効率的な資産運用をサポート
中核となる技術について特許を取得している「リバランス機能付き自動積立」や「自動税金最適化(DeTAX)」機能が、ユーザーの効率的・効果的な資産運用をサポートする。
※自動税金最適化(DeTAX)の適用には条件があり、必ず税負担を繰り延べることを保証するものではない。

4.明瞭な手数料、資産運用アルゴリズムもホワイトペーパーで公開
手数料は預かり資産の評価額に対し1%(年率、消費税別※)のみ。また、資産運用アルゴリズムをホワイトぺーパーで公開しており、ホームページ上で誰でも閲覧できる。
※預かり資産が3000万円を超える部分は0.5%(年率、消費税別)の割引手数料を適用

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る