【News】ひまわり生命が「ピンクリボンフェスティバル2018」への初の特別協賛

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AssetCafe編集部

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 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険は、2018 年に開催される「ピンクリボンフェスティバル2018」(主催:日本対がん協会、朝日新聞社ほか)に特別協賛する。また、「ピンクリボンフェスティバル2018」のメインイベントである「ピンクリボンスマイルウオーク東京」への協賛、および「ピンクリボンセミナー」へ特別協賛する。
 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は生命保険のその先、顧客に一生涯寄り添う「健康応援企業」への変革を目指し、健康サービスブランド「リンククロス」を立ち上げ、保険本来の機能(Insurance)と健康を応援する機能(Healthcare)を組み合わせた、従来にない新たな価値「Insurhealth(インシュアヘルス)」を提供している。2018年3月にリリースした「リンククロス ピンク」は、保険会社としての“いざという時”の経済的保障に加え、乳がんの早期発見から罹患後までトータルでサポートする取組みを行っている。
ピンクリボンフェスティバルは、乳がん啓発活動である「ピンクリボン運動」の取組みのうちの一つ。この度、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は「ピンクリボンフェスティバル 2018」への特別協賛を行う。さらに、歩きながら、乳がん検診の大切さを伝えることを目的としている「スマイルウオーク」への協賛、正しい乳がんとセルフチェックについての知識を伝え、20-30代の女性が乳がんに対して抱えている不安や疑問を解決することを目的とする「ピンクリボンセミナー」へ特別協賛する。■ピンクリボンフェスティバルとは
「ピンクリボンフェスティバル」は、2003年より(公財)日本対がん協会が朝日新聞社等とともに各地で「乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝える活動」を続け、今年で16年目を迎えます。乳がんで命を落とす方が一人でも減らせるよう、乳がん検診受診率の向上を目指し、さらに、患者さんとそのまわりの人たちを支える活動にも取り組んでいる。

■ピンクリボン運動について
ピンクリボンは、乳がん啓発活動を表す世界共通のシンボルマークである。「乳がんで悲しむ人を一人でも減らしたい」との想いから1980 年代にアメリカでこの活動は始まり、2000 年ごろから日本でも盛んになってきた。乳がん検診の早期受診を呼びかけるために、行政、市民団体、企業などが独自のピンクリボンマークを掲げ、様々な活動を行っている。(ピンクリボンフェスティバル公式サイトより)

このマークはピンクリボンフェスティバル (日本対がん協会主催)のマークです。このマークはピンクリボンフェスティバル (日本対がん協会主催)のマークです。

■ピンクリボンフェスティバル2018 ピンクリボンセミナー概要
【開催日】2018年9月15日(土) 14:00~15:20 (開場13:00)
【会場】JR新宿ミライナタワー 12階-A
新宿区新宿4-1-6(JR新宿駅 ミライナタワー改札直結)
【主催】ピンクリボンフェスティバル運営委員会(日本対がん協会・朝日新聞社ほか)
【定員】200名
【参加費】無料
【申込締切】2018年9月4日(火)
【登壇者】ゲスト:AYAさん(クロスフィットトレーナー兼フィットネスモデル)
専門医:山内 英子先生(聖路加国際病院 副院長 ブレストセンター長 乳腺外科部長)

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