【News】AI搭載ロボアドバイザーTHEO [テオ]がTHEO+ 富山第一銀行を提供開始

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AssetCafe編集部

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独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに合った資産運用サービスを低コストで提供するお金のデザインは、2018年10月2日(火)より、富山第一銀行の顧客向けに、THEO+[テオプラス] 富山第一銀行の提供を開始した。

 

サービス名
THEO+[テオプラス]富山第一銀行

THEO+ 富山第一銀行のサービス概要
THEO+ 富山第一銀行は、THEOと富山第一銀行との協業サービスである。
富山第一銀行の個人向けインターネットバンキング「<ファースト>プライベートWeb 」からの振込んだ場合、振込手数料が無料となる。また、オンラインのWeb口座振替受付による自動積立の取扱いも開始する。

上記サービスページの他に、富山第一銀行の各種サービスを簡単・便利にご利用いただくためのアプリケーション「ファーストバンクアプリ」からも、THEO+ 富山第一銀行のご利用が可能。

サービススタートを記念して、富山県でTHEO+ 富山第一銀行のTVCMが放映される。

・放映エリア:富山県内
・放映期間:2018年10月3日〜10月22日

■THEOについて
THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」
毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービスである。年齢や現在の金融資産額などの情報から、ロボアドバイザーが、一人ひとりに合った、最大30種類以上のETFからなるポートフォリオを提案する。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率・税抜き)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチである。20代・30代を中心に、運用者は5万5千人を突破した。(2018年9月30日現在)

■THEO+ [テオプラス] について
お金のデザインが提供する、AIを搭載したロボアドバイザーTHEOとパートナー企業との協業ブランドである。
金融機関、金融機関以外の企業との提携により、これまでの資産運用にとらわれない新たな価値を創造していく。2017年4月19日よりサービスを開始し、現在、THEO+ docomo、THEO+ 福岡銀行、THEO+ 新生銀行をはじめ、計20社の金融機関や事業会社と提携している。(2018年10月2日現在)

■THEOの名前の由来について
画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられた。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオだった。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人 にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられた。

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