【News】THEO [テオ]THEO積立の引落し日が4つから選択可能に

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AssetCafe編集部

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お金のデザインは、2018年11月2日(金)より、THEO[テオ]およびTHEO+[テオプラス]において、「THEO積立」の機能変更を行った。

<変更点>
1、引落し日を4つの中から選べるようになった

旧:毎月5日のみ

新:毎月6日、12日、20日、26日の4つの中から選択可能

2、引落しからTHEO口座への入金が反映されるまでの日数を短縮する
旧:引落し日から5営業日後

新:引落し日から3営業日後

■ ご利用方法
<THEO積立の設定方法>

1. 新しい積立機能のお知らせをタップ。
2. 「新しい積立を利用する」をタップ。
3.  引落し口座情報を入力し「登録する」をタップし。

 4. 金融機関での登録が完了すると、「積立額の設定」画面に遷移する。
5. 積立額の設定をする。
毎月の積立の金額とボーナス月の積立の金額を設定できる。
引落し日と積立額を入力後、「設定する」をタップすると設定が完了する。

■THEOについて
THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」 毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービスである。年齢や現在の金融資産額などの情報から、ロボアドバイザーが、ひとりひとりに最適な、最大30種類以上のETFからなるポートフォリオを提案する。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率・税抜き)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチである。20代・30代を中心に、運用者は5万7千人を突破した。(2018年10月31日現在)

■THEOの名前の由来について
画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられた。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオだった。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられた。

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