【News】ビザ・ワールドワイド・ジャパンが「東京2020オリンピック 観戦チケット&Visaオリジナル 東京2020オリンピック グッズが当たる!」キャンペーンをスタート

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AssetCafe編集部

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ビザ・ワールドワイド・ジャパンは、平成31年3月1日より、ビザ・ワールドワイド・ジャパン主催の初めての「東京2020オリンピック 観戦チケット&Visaオリジナル 東京2020オリンピック グッズが当たる!」キャンペーンを開始する。本キャンペーンでは、「Visaのタッチ決済」ならびに「Visaデビット」を利用した方を対象に、2019年3月1日から6月30日の期間中に抽選で、「東京2020オリンピック 観戦チケット」を合計120組・240名、「Visaオリジナル 東京2020オリンピック グッズ」を合計2,400名、総計2,640名にプレゼントする。
【キャンペーン概要】
●応募受付期間
2019年3月1日(金)~2019年6月30日(日)
●応募条件
期間中に「Visaのタッチ決済」・「Visaデビット」を5回以上利用※1し、キャンペーンサイトからエントリーした方
●賞品
A賞:東京2020オリンピック 観戦チケット※2を合計120組・240名にプレゼント
B賞:Visaオリジナル 東京2020オリンピック グッズ※3を合計2,400名にプレゼント
※1:1回あたり300円以上のご利用が対象
※2:観戦する競技は選べない
※3:A賞に外れた方が対象Visaは、東京2020オリンピックの唯一の決済テクノロジースポンサーとして、消費者に安心・安全で利便性の高い決済手段を提供することで、キャッシュレス化推進に注力していく。また、今後もさまざまな活動を通じて東京2020オリンピックの成功を支援していく。

Visaのタッチ決済>
Visaのタッチ決済は、日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法である。レジにあるリーダーにタッチするだけで、サインも暗証番号の入力も不要※4で、スピーディかつ安全にお支払いが完する。イギリス、スペイン、イタリア、カナダ、オーストラリア、シンガポール、台湾では、対面取引に占めるVisaのタッチ決済の比率が50%を超えている※5。国内では、2018年にVisaのタッチ決済対応のカード発行枚数が500万枚を超え※6、大手クレジットカード会社からの発行も本格開始された。全国のローソン、マクドナルド等で利用できるほか、2019年春からはJapan Taxi、2020年3月までにはイオングループでも利用できるようになる。

Visaデビット>
Visaデビットは、使った分が即時に預金口座から引き落とされ、現金のように使えるので、ATMを探したり、並ぶ時間を節約できる。利用限度額は預金口座残高の範囲内のため、使い過ぎる心配がなく、海外のATMで現地通貨を引き出すこともできる。口座残高や利用履歴をスマートフォンでいつでもすぐに確認することができ、お金の流れがしっかり把握でき、安心・便利に利用できる。Visaデビットは、国内での発行開始以降、ショッピング取扱高で平均年成長率は70%を超えている※7。発行銀行は25にのぼり、今後もさらなる成長と拡大が見込まれる。

※4: 一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となる。
※5: VisaNet, 2018年7月~9月
※6: 各発行会社からのご報告ベース
※7: 各発行会社からのご報告ベース, 2006年-2017年

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