【News】THEO[テオ]が「数字でみるロボアドバイザー」インフォグラフィックスを公開

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AssetCafe編集部

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THEO[テオ]は2019年2月16日(土)に3周年を迎えた。お金のデザインは、THEO [テオ] サービス開始3周年を記念して、「数字でみるAI搭載ロボアドバイザーTHEO」を公開した。

【インフォグラフィックスダイジェスト】
■運用者数は2年で約9.6倍の65,500人に、預かり資産額は360億円に拡大。
■約半数が投資未経験。女性ユーザー比率は1年で4%アップし22%に。
■62%が積立で運用、平均積立金額は26,961円となり積立投資が広がる。
■THEOをはじめたきっかけは「運用が優れていそうだったから」「1万円から始められたから」
■満足度は約70%、THEOを他の人に薦めたいと答えた方は63%。お薦めポイントは「お任せ運用ができる」「少額からはじめられる」こと。
■5年以上の長期運用を予定している方が80%以上。

 

 

※1:2019年1月31日時点
※2:2019年1月 お金のデザイン実施のTHEOユーザー・アンケートより(回答数10,970人)

■THEOについて
THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」 毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービスである。年齢や現在の金融資産額などの情報から、ロボアドバイザーが、一人ひとりに合った、最大30種類以上のETFからなるポートフォリオを提案する。最低投資金額は1万円、手続きはスマホだけで完了し、運用報酬も1%(年率・税別)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチである。20代から40代を中心に、運用者は6万8千人を突破した。(2019年2月28日現在)

■THEOの名前の由来について
画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられた。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオだった。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられた。

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