【News】One Tap BUYの『おいたまま買付』が3大メガバンクで利用可能に

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AssetCafe編集部

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One Tap BUYは、銀行預金口座に残高があれば、送金作業をしなくても株式の購入が可能となるサービス『おいたまま買付』 において、新たに三菱UFJ銀行の銀行口座との接続を、2019年4月1日に開始する。サービス開始にあたっては、三菱UFJ銀行が提供する口座振替サービス「リアルタイム口座振替サービス」の機能を活用する。
2016年のみずほ銀行、2018年の三井住友銀行に続き、今回の三菱UFJ銀行との銀行口座接続により、3大メガバンクで『おいたまま買付』の利用が可能となる。

『おいたまま買付』 は、投資家が自分の銀行口座から証券口座への送金作業を行わずに、株式の購入代金の決済が可能になるサービスである。

◆サービスの特長・メリット
・銀行の営業時間外でも、預金口座に残高があれば、24時間365日※1取引が可能。
・証券口座への送金作業の手間が省け、買付余力不足を心配する必要がない。
・申し込み手続き(初回のみ)もスマホで完結、とってもカンタン!

◆サービスの概要
■開始日:        2019年4月1日(月)
■株式取引のご利用可能時間:
【米国株】        24時間365日取引が可能。
【日本株】        東京証券取引所開場日の 9時00分10秒~14時59分00秒まで。
それ以外の時間帯(16時00分から翌営業日の8時59分まで)は予約注文が可能。
■株式の購入可能金額※2:
10,000円以上(10,000円単位)、積み株は10,000円以上(1,000円単位)
■送金手数料: 2万円以上・・・無料
2万円未満・・・1回あたり108円(税込み)

※『おいたまま買付』の送金手数料無料キャンペーンは、一部のサービスを除き2019年3月31日(日)をもって終了する。2019年4月1日(月)以降は、上記の通り、送金手数料がかかる。

◆サービスの利用方法
株式の購入時に、入金連携の欄から「三菱UFJ銀行」を選ぶだけ

※1 24時間365日に関しては、メンテナンス時を除く。
※2 『おいたまま買付』を利用する場合に限る。

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