【News】iBankマーケティングが『Wallet+』の広島銀行口座利用者向けサービス開始

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AssetCafe編集部

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iBankマーケティングと広島銀行は、iBank社が運営するスマートフォン専用アプリ『Wallet+(ウォレットプラス)』の広島銀行口座利用者向けサービスを4月15日(月)から開始することを発表した。
『Wallet+』は、2016年7月のサービス開始以降、これまでに福岡銀行・熊本銀行・親和銀行・沖縄銀行の口座利用者向けに順次サービスを提供してきた。 アプリに提携金融機関の口座を登録することで、口座残高や収支の明細が手軽に確認できるだけでなく、目的別の貯金やちょっとした借入れ(カードローン)、資産運用(THEO+)ができる金融機能をはじめ、お金にまつわる情報コンテンツの配信やパートナー企業から提供されるお得なクーポンといった金融と非金融、日常と非日常をシームレスに繋ぐ新しいマネーサービスとして多くの顧客に好評を得ている。

iBank社では、今般の広島銀行口座利用者向けサービスの開始と、『Wallet+』のアプリダウンロードが70万件を達成したことを記念してキャンペーンを実施する。

  • 70万ダウンロード達成 & 広島銀行サービス導入記念キャンペーンの実施

『Wallet+』は、2019年4月にダウンロード件数が70万件を達成した。70万ダウンロード達成と、この度の広島銀行の口座をお持ちの方々へのサービス開始を記念してキャンペーンを実施する。
本キャンペーンでは、期間中にWallet+に口座登録した方や、新たに目的預金を作成した方を対象に、QUOカードやNintendo Switch等の豪華賞品を抽選でプレゼントする。

さらにTHEO+との連携でプレゼント。

 

  • 【ご参考】アプリ内の各機能について

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