【News】ロボアドバイザーでおまかせ資産運用 THEO [テオ] クイック入金サービスを拡張

独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザインは、2018年5月28日より、THEO[テオ]およびTHEO+[テオプラス]において、三井住友銀行とみずほ銀行のクイック入金サービスを開始した。また、2018年6月末には、三菱UFJ銀行もクイック入金対応の予定だ。これにより、クイック入金対応銀行は、SBI住信ネット銀行・じぶん銀行とあわせて、合計5行となった。クイック入金は、これらの銀行のインターネットバンキング口座をお持ちであれば、24時間**利用可能なオンライン入金サービスです。クイック入金をご利用いただくと、入金額がマイページに即時反映されるほか、入金手数料も無料となる。
*三菱UFJ銀行のクイック入金対応は、2018年6月末を予定している。
**当社および提携金融機関のメンテナンス時などは一部クイック入金がご利用できない時がある。

■クイック入金のご利用が可能な金額
10000円以上、1000円単位で利用可能
*クイック入金はアプリからの利用はできない。
*上記イメージ図はWeb版。

THEOについて
THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」
毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AIを活用したロボアドバイザーによる個人向け投資一任運用サービス。顧客の年齢や金融資産額に基づき、THEOが世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し運用。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率・税抜き)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチ。20代・30代を中心に、運用者は4万人を突破した。(2018年4月30日現在)

THEOの名前の由来について
テオドール・ヴァン・ゴッホ(愛称テオ)は、画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟だった。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みをデザインし直し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい、すべての人にとっての「テオ」になりたい、そんな想いからTHEOと名付けられた。

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