【News】SBI証券が「7通貨ペアのスプレッド縮小キャンペーン」を実施

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AssetCafe編集部

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 SBI証券は、2019年8月1日(木)[予定]より、SBI FXα(外国為替保証金取引)にて、米ドル/円を含む「7通貨ペアのスプレッド縮小キャンペーン」を実施することとなった。

SBI証券はこれまでも、現金0円でFXが始められる「株券担保サービス」の提供や、取扱通貨ペア数を主要ネット証券最多※となる28通貨ペアに拡充するなど、幅広い層の方にFXを利用できるようサービスの拡充に努めてきた。また本年7月11日には、「HYPER FXアプリ」のバージョンアップを実施し、取引ツールの機能拡充・改善にも努めてきた。

このたびのスプレッド縮小キャンペーンにより、これまで以上に多くの個人投資家に資産運用の一手段として、SBI Fxαを利用できるものと期待している。
当社は、今後も「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供するべく、魅力ある商品・サービスの拡充を行い、個人投資家の資産形成を支援していく。

※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となる。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)を指す。(2019年7月29日現在、SBI証券調べ)

■キャンペーン概要

■スプレッド縮小概要 ※原則固定(例外あり)

※積立FXは本キャンペーンの対象外となる。
※相場や市場の状況等により、買値と売値のスプレッド幅が広くなる可能性がある。
※天変地異等が発生した際の相場急変時並びに指標発表時や営業時間開始・終了間際など流動性が著しく低下したときには、注文時に指定したレートと実際に約定するレートとの間に相違(スリッページ)が生じ、提示する「スプレッド」よりも高いスプレッドで取引が行われる場合がある。なお、有利にスリッページが発生した場合は、そのレートで約定される。実際の取引レートは外国為替保証金取引サイトへ。

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