【News】bitFlyerとTポイント・ジャパンが業務提携契約を締結し「Tポイントプログラム」を開始

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AssetCafe編集部

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bitFlyerとTポイント・ジャパンは業務提携契約を締結し、本日、bitFlyerにおいて「Tポイント」が貯まり、使える「Tポイントプログラム」を開始した。

これにより、Tポイントを使って仮想通貨「ビットコイン」が付与されるようになり、bitFlyerのユーザーはビットコインでの商品・サービス購入時にTポイントを貯めることができる。

また本ポイントサービス開始を記念し、bitFlyer口座開設時にTポイントが貯まる「bitFlyer初めてのお客様に総計Tポイント100,000ポイントプレゼントキャンペーン」を実施する。

<サービス概要>
■Tポイントが使える
Tポイントを使ってビットコインが付与されるようになる。
ポイント単位:Tポイント100ポイントにつき、85円相当のビットコインが付与される。

■Tポイントが貯まる
対象加盟店にて、bitFlyerウォレットでビットコイン決済をすると、500円のお買物ごとにTポイント1ポイントが貯まる。
※対象加盟店:ビックカメラ、ヤマダ電機、H.I.S等

<キャンペーン概要>
■キャンペーン期間:2019年8月20日(火)10時00分~ 9月30日(月)23時59分
キャンペーン期間中、新たにbitFlyerアカウントを作成し、以下の対象条件をすべて満たした人のうち、抽選で100人にTポイント1,000ポイント、総計Tポイント100,000ポイントをプレゼントする。

■対象条件:
(1)キャンペーン期間中に、初めてbitFlyerで無料アカウントを作成。
(2)bitFlyerにて、本人確認手続きを完了。
(3)bitFlyerログイン後、パートナーサービス画面でTポイント利用手続きを完了。
※ウェブ:ホーム画面の「設定」から、「パートナーサービス」を選択
アプリ:「≡」から、「パートナーサービス」を選択

bitFlyerは、「ブロックチェーンで世界を簡単に。」というミッションのもと、引き続き仮想通貨交換業の健全な発展に寄与していく所存である。

Tポイント・ジャパンは、今後も多くの皆様にとって親しみのあるポイントとして、Tポイントが「人のため・人と社会をつなぐポイント」となることを目指していく。

<ビットコイン概要>
ビットコインは仮想通貨の一種である。ビットコインは BTCという単位で表記され、ネットワークを介して個人間や企業間を問わず送付をすることができる。決済の手段としても利用機会が広がっている。

<Tポイントについて>
Tポイントは、日本人の2人に1人を超える6,961万人が利用する共通ポイントサービスである。サービス開始から15周年を迎え、コンビニエンスストア、スーパーマーケット、ドラッグストア、飲食店、衣料店、家電量販店、携帯電話、ネットショッピング、電気・ガスなど全国106万を超える店舗で、生活に密着したあらゆるライフシーンで利用できる。

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