【News】お金のデザインがTHEO[テオ]サービスサイトをリニューアル

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AssetCafe編集部

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資産形成のためのフラットなコミュニティ。資産作りについて把握しておくべき良い面も悪い面も、バイアスをかけることなく客観的に学ぶことで、お金に関する知性を磨いていくことを目標としています。
独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供するお金のデザインは、このたびTHEO[テオ]サービスサイトをリニューアルした。THEOのブランドコンセプトはそのままに、機能やサービスについてさらにわかりやすく表記し、実際の顧客の声を閲覧できるユーザーボイスのコーナーを追加。より多くの人に気軽に利用できるサービスを目指している。

 

■ 新サービスサイト メッセージ
お金のことが不安だ。
だけど「THEO[テオ]」を始めると、
なんだか未来にワクワクできる。

投資の知識はまったくない。
だけど「THEO[テオ]」を続けると、
自分もすこし成長できる気がする。

基本的には「おまかせ」なのに、
投資は、僕らを強くしてくれる。

今の自分と、未来の自分。
どちらも大切な自分のために。
僕らは「まかせて」強くなる。

■ 新サービスサイトの特徴
1、投資経験者やプロも納得するTHEOの運用について、さらにわかりやすく!
これまで投資をしたことがない人はもちろん、経験者も納得するTHEOの運用について、さらにわかりやすく、さらに詳しく。

【ロボアドバイザーではTHEOだからこそ行える、プロレベルの運用内容】
・リバランス:値動きによって変わったポートフォリオの配分比率を元に戻すメンテナンスを”毎月”実施
・Wノーベル賞理論:”2つのノーベル賞理論”を用いた運用アルゴリズム
・スマートベータ運用:世界の機関投資家も採用する”スマートベータ戦略”に基づいた運用を採用
・機能ポートフォリオ:グロース(株式中心)、インカム(債券中心)、インフレヘッジ(実物資産)3つ
の機能ポートフォリオで”お客様の目的に合わせた”資産運用
・AIアシスト:市場の自然言語情報を元に下落リスクを抑えるための”AI”を搭載
・Tax Optimizer(税金自動最適化):”2種類の取引”により、今年と翌年以降の税負担の軽減

2、新コンテンツ「ユーザーボイス」で、実際の利用者の声がみられる
自分と同じような考えやライフスタイルの人の意見で、みんなが安心してはじめられるように。

※上記は2019年7月にお金のデザインが実施したユーザーインタビューでの内容を、対象ユーザー様の許可を得て掲載している。個人の投資体験談であり、個別の金融商品を推奨したり将来の運用成果等を示唆又は保証するものではない。

3、新コンテンツ「安心への取り組み」で、お客さまの安心のための対策内容がよくわかる
お客さまの大切な資産を守り、万が一に備えるための分別管理や投資者保護基金、不正出金防止、マイナンバー管理体制などセキュリティ対策について改めて紹介するコンテンツを用意した。

今後もより多くの人の資産運用をサポートしご満足いただけるよう、サービスの向上と提供に努めていく。

THEOについて
THEO のコンセプトは、「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」 毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービスである。年齢や現在の金融資産額などの情報から、ロボアドバイザーが、一人ひとりに合った、最大30種類以上のETFからなるポートフォリオを提案する。最低投資金額は1万円、申し込みはスマホだけで完了し、運用報酬も最大1%(税別・年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチである。

THEOに込めた想い

画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられた。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオだった。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられた。

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