【News】GMOクリック証券が2019年9月のCFD売買代金ランキングを発表

The following two tabs change content below.
AssetCafe編集部

AssetCafe編集部

資産形成のためのフラットなコミュニティ。資産作りについて把握しておくべき良い面も悪い面も、バイアスをかけることなく客観的に学ぶことで、お金に関する知性を磨いていくことを目標としています。
GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングスの連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券は、2019年9月のGMOクリック証券CFD売買代金ランキングを発表した。

総合ランキングでは「原油」が首位となり、「日本225」「米国30」が続いた。バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、外国株CFDランキングでは「Amazon」が首位となった。

なお、GMOクリック証券では、CFDをより多くの人に知っていただくために、CFDの魅力を分かりやすく解説するページ「はじめてのCFD」を用意している。

GMOクリック証券は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、多様なニーズにも応え、総合的な金融サービスを提供できるよう取扱商品の充実に取り組む。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進していく。

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る